Love light フミエの日記

HOME > Love light フミエの日記 > ホリスティック

ちょっと待った!デスね。

インフルエンザワクチンの次は、子宮頸がんワクチンですか?

これは、一体どういう意味なのか・・・?

なんでもかんでも「制度がそうだから」「決まりなんですよ」で済ませるのでしょうか?(苦笑)

 

新型インフルエンザワクチンの安全性も100パーセントではなかったわけで、ワクチンによる被害も昨年あったにも関わらず、うやむやです。

そして、今度は子宮頸がんワクチン。

1本5万円という大変高価な子宮頸がんワクチンが無料化というのは・・・どういうことでしょうか?

本当に高価なものなら、そんな大量に作れるはずないでしょ。

 

ワクチンという形で体内に微量のウイルスを注入するためには、科学物質も混合されるわけです。。

人間は自然の生き物ですから、そこに科学物質が入ってくることによって、自然の法則からかけ離れています。

ワクチンによる人間が本来持っている免疫システムの破壊の危険性を訴えているのが、今、バッシングにあっているホメオパシーなんですが、レメディによる被害はいち早く騒がれ、しかも論点は、被害とは別の形でのバッシングが始まりました。

西洋医学と製薬会社には、民間療法に人々が流れていくことで、お金が入らなくなっていく、という恐怖があるようで、まあ、見え見えですが・・・。(爆)

 

しかし、子宮頸がんワクチンに関しては、私もビビっと反応してしまいました。

 

健康で子宮に全く以上のない女子たちに、「大人になってセックスすると子宮頸癌って怖い病気にかかるから、ワクチンしようね。」とでも教えるのでしょうか?

だったら、セックスの本来の意味や目的について教えたほうがいいに決まってるでしょ。

それを教えられる人がいないわけなんだけどね・・・。

 

そして大人たちには、「5万もする高価なワクチンが未来の子供たちのために無償化になったのだから、急いで受けなさい」ということでしょうか?

子宮頸がんワクチンの安全性、有効性は、疑問視されてて、アメリカでは事故も発生してるらしいですが・・・。

娘を持つお母さまたち、ちょっと待った!ですよ。

ワクチンの信憑性について調べもせずに、我が娘さんにすすめるのは、はっきりいって危険ですよ。

 

私の知り合いで、子宮頸がんにかかったことがある、という話は、43年生きてて一度も聞いてません。

胃ガンは肝臓ガンなら、親戚にも何人かいますが・・・。

 

このワクチンの本当の目的は何なのだろう・・・?

なぜだか、とても恐ろしい感じがしています。。。

そして、同じように感じてる方・・・結構いらっしゃいます。

 

子宮頸がんワクチン・・・あれは何なの?って、皆思ってるわけですよ。。。

 

Lovelightcom | 2010.10.11 | PermaLink
1
2016年09月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ